2006年10月 5日 (木)

癒しの絵を求めて

 植物画、正確には「ボタニカルアート」という部類に入る絵です。この絵との出会いは在職中でした。ふと絵をみる機会があり、非常に癒されました。退職したら絶対に描きたいと思いました。Photo_11

 今習い中ですが、とにかく精密画ですので技術が要求されます。でも花の美しさに益々惹かれています。その展覧会のお知らせです。http://homepage2.nifty.com/kobe-knet/syokubutugasakuhinten.htm

 つたない私の出品作を添付します。                 山田華子

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2005年10月28日 (金)

アートギャラリー・トーク・コンサート

生のピアノ、サキソホーンが流れる中、〔小川譲の見た景色〕と題した遺作展が開かれました。小川旦さんが、亡父を偲び語られる〔話〕その仕草口調を見聞きしていると、〔お父さんは、このような方だったのかしら〕と重なる場面がしばしばでした。大学生の〔展示学〕の一環として催されたのにふさわしく、老若のコントラストもとれ、居心地のよい空間になりました。芸術の秋にふさわしい贅沢な時間は、あっという間に過ぎました。〔小川譲〕さんの遺作は、〔Kネット〕の部屋にも飾って頂き、来られる方々の心を癒してもらっています。ホームページにも載っています。

ここを開いてごらんください。 遺作に寄 せる思い。_6

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2005年10月24日 (月)

小川謙の景色

「あーち」ogawa6kamera で父の遺作展をして頂くことになりました。

http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/arch-prep.html

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